国際キャッシュカード比較ランキング

二番新生銀行 「PowerFlexカード」
J-Debitサービス32色の色の選べる国際キャッシュカードとお財布に入れていても銀行のキャッシュカードらしくないシンプルなデザインが新しい!自分好みの色のカードを持てるので海外に持って行ってもは気分が上がります。実店舗があるので身分証明書さえ持って行けばその日のうちに即発行してくれるのが嬉しいサービス。もちろんの近くに店舗の無い人には、インターネットでの口座開設もスムーズにできるので新生銀行のHPでチェックしてみて下さいね!
楽天カード(デビット機能付き)同様で海外のVisaとPLUSマークのついたATM現地通貨の引き出しが可能になっていて、日本で実店舗が存在する銀行のキャッシュカードが海外でも使えるという非常に便利な一品。楽天との違いは為替両替手数料が4%かかってくるというところでしょうか。しかし楽天は口座維持費が一年間で1,000円いりますが新生銀行のキャッシュカードは口座維持費用は無料になっています。どちらがお得かは使い方次第です。わざわざ海外旅行の為に銀行口座を開いて帰国後に解約するのはめんどくさいと考える人にとっては選択肢は新生銀行に限られてくるでしょう。わたしも海外旅行する際に個々の銀行口座を開設しました、その後楽天銀行のほうが為替手数料が安くなるという事に気が付きましたがいまだに口座は維持していて便利に使えるので選択は間違いではなかったと考えています。わたしのオススメする銀行でもあります。
引出限度額は1日あたり原則10万円まで。
円換算レートはVISAインターナショナルが定めたレートに4%を加算したもの。
引出手数料 無料
両替手数料 4%
楽天銀行には敵わないが引き出し手数料は無料で両替手数料4%のみ。
新生銀行 「PowerFlexカード」
引出手数料 無料
両替手数料 4%
特長 J-Debitサービス32色の色の選べる国際キャッシュカード
楽天カード同様海外のVisaとPLUSマークのついた
ATM現地通貨の引き出しが可
年会費 無料
HP 新生

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